その「なんか気になる」を、
持ち帰ろう。
走りを記録して、AIエンジニアとデブリーフィング。
ドライブモード
準備OK平らな場所で停車し、ホルダーに固定して押してください。直進減速から前後方向を自動学習します。
OBDも一緒に記録 接続テスト版
CX-80 ブレーキストローク% · Car Scannerを切断して、停車中に接続してください。
ブレーキ:離して2=0%、底まで183=100%。元のraw値も保存します。
アクセル 待機中
OBD 未接続
通常はVgate / Vlink / iCarの名前で候補を絞ります。見つからない場合は「名前が出ない機器を探す」で通信方式から絞れます。機器名はスマホが取得した表示のままです。不明な候補は選ばず、接続ログを送ってください。
iCar Pro 2Sは「IOS-Vlink」・方式Bで接続。対応確認に数秒かかります。アクセルはペダル位置のECU値で、スロットル開度とは別です。2項目を交互に読むため各項目の取得は遅くなります。接続が安定しない場合はアクセルのチェックを外して再接続できます。
気になったあとで押しても、直前1分を振り返れます。
記録中はこの画面を表示したまま使います。画面の消灯や別アプリへの切り替えは欠測になる場合があります。
持ち帰ったドライブ
最初のドライブを、ここに。
ドライブの記録
SESSION DEBRIEF
ROAD CONTEXT
再生する地点を選んでください。
道路地図が表示できないときはチェックを外して軌跡のみ表示できます。
BODY MOTION
Gによる演出・実測の姿勢や荷重ではありません
G VECTOR
X / Z走行中の揺れとGPSが揃った地点に、S番号が付きます。
TELEMETRY
校正後は左右・上下・前後のGを表示。停止時の路面を基準とし、ホルダーは固定して使います。校正前は端末X・Y・Z。欠測は空白、コーナー番号はGPSから抽出します。
概要・体感メモ・計測条件・要約波形・位置情報をコピーします。
ファイルとして書き出す
AI用は全体統計と30枠の時系列。詳しく見るときはコーナー・目印を選べます。生データJSONは再読み込み・保管用です。